Idea Realize AI 利用規約
本利用規約(以下「本規約」といいます)は、中尾康範(以下「当方」といいます)が運営するAIサービス「Idea Realize AI」(以下「本サービス」といいます)の利用条件を定めるものです。本サービスをご利用いただく方(以下「ユーザー」といいます)は、本規約の内容をよくお読みいただいた上で、本規約にご同意いただく必要があります。
第1条 (適用)
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本規約は、当方とユーザーの間における本サービスの利用に関する一切の関係に適用されます。
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ユーザーは、以下のいずれかの行為を行った時点で、本規約に同意したものとみなされます。 (1) 新規登録時に、本規約および別途定めるプライバシーポリシーへの同意チェックボックスにチェックを入れること (2) 同意後に本サービスの利用を継続すること
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当方が本サービス上に掲載する個別規定・利用上の注意事項等(以下「個別規定」といいます)は、本規約の一部を構成します。本規約の内容と個別規定の内容に齟齬がある場合は、原則として本規約の内容が優先して適用されます。ただし、特定の機能・キャンペーン等について本規約の規定を補完する個別規定を設ける場合、当該個別規定が当該機能・キャンペーンに関しては優先して適用されます。
第2条 (定義)
本規約における用語の定義は、以下のとおりとします。
(1) 「本サービス」とは、当方が運営するAIサービス「Idea Realize AI」(URL: https://idea-realize-ai.com)を指します。
(2) 「当方」とは、本サービスの運営者である中尾康範(個人事業主、所在地: 東京都豊島区)を指します。
(3) 「ユーザー」とは、本規約に同意の上、本サービスにアカウント登録を行った個人を指します。
(4) 「無料体験期間」とは、新規登録日から起算して10日間の、月額利用料金が課金されない期間を指します。
(5) 「有料プラン」とは、無料体験期間終了後に自動的に移行する、月額利用料金が課金されるプランを指します。
(6) 「加入時価格」とは、ユーザーが新規登録した時点において当方が公表していた有料プランの月額利用料金を指します。
(7) 「AI生成物」とは、ユーザー入力に基づき、本サービスを通じて生成されたテキスト・画像・図表その他の出力を指します。
(8) 「ユーザー入力」とは、ユーザーがプロンプト・指示・質問・参考資料等として本サービスに入力した内容を指します。
(9) 「本サービス独自コンテンツ」とは、当方が独自に開発した17ステップ事業設計メソドロジー、TRIZ思考ツール、関連プロンプト群、画面デザイン、ドキュメントその他の知的財産を指します。
(10) 「第三者AI提供者」とは、本サービスのAI応答生成のために当方が利用する外部のAIサービス提供事業者を指します。本規約施行日時点では、Google LLC(Gemini API)が該当します。
第3条 (アカウント登録と管理)
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ユーザーは、本サービスを利用するため、当方の定める方法でアカウント登録を行うものとします。
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アカウント登録時には、以下の情報の提供が必要となります。 (1) メールアドレス (2) パスワード (3) クレジットカード情報(Stripe Inc.の決済システムを通じて安全に管理されます。当方がカード番号を直接保有することはありません)
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ユーザーは、登録時に真正かつ正確な情報を提供するものとし、虚偽の情報を提供してはなりません。
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ユーザーは、登録したメールアドレス、パスワード、およびクレジットカード情報を自己の責任において厳重に管理するものとし、これを第三者に漏洩、貸与、共有、または譲渡してはなりません。
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メールアドレス、パスワード、クレジットカード情報の管理不十分、第三者の使用、不正アクセス等による損害について、当方は一切の責任を負いません。
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ユーザーは、自己のアカウントが第三者によって不正に利用されていることを知った場合、または知り得る状況にある場合、速やかに当方へ通知するものとします。
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ユーザーは、自己のアカウントを第三者に譲渡、貸与、売却、その他の方法で第三者に提供してはなりません。
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1人のユーザーは、1つのアカウントのみを保有できます。同一人物による複数アカウントの作成は禁止します。
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当方は、ユーザーの登録情報に虚偽、本規約違反、その他の重大な問題を発見した場合、事前通知なしに当該アカウントを停止または削除することができます。
第4条 (利用料金、無料体験期間および自動課金)
(1) 無料体験期間
- 本サービスは、新規登録日から起算して10日間を「無料体験期間」とします。
- 無料体験期間中、月額利用料金は課金されません。
- 無料体験期間中、ユーザーは本サービスのすべての機能を利用することができます。
- 無料体験期間は、ユーザー1人につき1回限り提供されます。同一人物による複数アカウントを利用した無料体験期間の繰り返し利用は禁止します。
(2) 有料プランへの自動移行
- 無料体験期間が終了した時点で、ユーザーは自動的に有料プランへ移行し、月額利用料金が課金されます。
- 無料体験期間の終了日および初回課金日は、本サービスの管理画面およびユーザーへの確認メールにて、ユーザー登録時に明示します。
- ユーザーが無料体験期間中に解約手続きを完了した場合、有料プランへの自動移行は行われず、月額利用料金は課金されません。
(3) 月額利用料金
- 有料プランの月額利用料金は、本規約施行日(2026年5月7日)時点では、3,980円(税込)とします。
- 月額利用料金は、ユーザーが登録したクレジットカードに対して毎月自動的に課金されます。
- 課金日は、無料体験期間終了日から起算して、毎月の応当日とします(応当日が存在しない月は当該月の末日とします)。
- 表示価格はすべて消費税込みとします。
(4) 加入時価格の維持(祖父条項価格)
- 当方は、新規登録ユーザーに適用される月額利用料金を、将来において改定することができます。
- 既存ユーザーに対する月額利用料金は、ユーザーの加入時価格を、本サービスが継続して提供される限り、原則として維持します。
- 前項にかかわらず、以下の各号に該当する場合、当方は加入時価格を改定することができます。 (1) 消費税率の変更等、法令の改正に伴う場合 (2) 第三者AI提供者(Google等)の料金改定その他の原価変動が著しく、本サービスの継続提供に重大な影響が生じる場合 (3) その他、加入時価格の維持が当方の事業継続を著しく困難にする合理的な事情が生じた場合
- 当方が前項に基づき加入時価格を改定する場合、施行日の60日以上前に、登録メールアドレスおよびサービス内通知によりユーザーへ告知します。
- 前項の告知を受けたユーザーは、改定に同意できない場合、施行日までにアカウントを削除することにより本サービスの利用を終了することができます。
(5) 解約
- ユーザーは、本サービスの管理画面の「アカウント設定」内に設けられた「サブスクリプションを解約する」ボタンを通じて、いつでも有料プランを解約することができます。
- 解約手続きは、登録手続きと同等の容易さで行えるよう設計しています。電話、書面、その他の煩雑な手続きを必要としません。
- ユーザーが解約手続きを完了した場合、当該手続き完了日をもって次回課金は停止されます。
- 解約後も、当該課金期間の終了日まで本サービスを引き続き利用することができます。
- 月の途中で解約した場合であっても、当該月の月額利用料金の日割り計算による返金は行いません。
- 解約に関する詳細な手順は、本サービスのヘルプページに記載しています。
(6) 支払い遅延・カード決済失敗時の取り扱い
- クレジットカードの有効期限切れ、与信枠不足、カード会社による決済拒否等の事由により決済が失敗した場合、当方はユーザーへ登録メールアドレスを通じて通知します。
- 通知後、ユーザーが7日以内に決済情報を更新しない場合、当方は本サービスの利用を一時停止することができます。
- 利用停止後、ユーザーが30日以内に決済情報を更新しない場合、当方はアカウントを削除することができます。
(7) 返金ポリシー
- 本サービスの月額利用料金については、すでに課金された期間に対する返金は、原則として行いません。
- ただし、当方の重大な過失により本サービスを長期間提供できなかった場合、その他当方が合理的に判断する場合は、個別の対応として返金を行うことがあります。
第5条 (禁止事項)
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ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の各号に定める行為またはそのおそれのある行為を行ってはなりません。
(1) 法令違反・公序良俗違反
- 法令または公序良俗に違反する行為
- 犯罪行為に関連する行為またはこれを助長する行為
- 反社会的勢力(暴力団、暴力団員、準構成員、関係企業・団体、その他これらに準ずる者)に対する利益供与その他の関与行為
- 電力網、水処理施設、医療機器、投票機、軍事施設その他の重要インフラに対する危害、無許可アクセス、運用妨害を目的とする行為
- 選挙運動、政治広告、ロビー活動、特定政治家・政党の支持不支持を目的とする大規模なコンテンツ生成、または有権者個人データに基づくターゲティング目的の利用
(2) 権利侵害・人格侵害
- 当方、他のユーザー、または第三者の知的財産権、肖像権、プライバシー権、名誉、信用、その他の権利または利益を侵害する行為
- 差別的表現、誹謗中傷、脅迫、ハラスメント、ストーキングその他他者の人格・尊厳を害する行為
- 当方の従業員、運営担当者、サポート対応者に対する嫌がらせ、誹謗中傷、過度な要求その他の業務妨害行為
- 児童ポルノその他法令により禁止されたコンテンツの作成・送信・公開を補助する目的の利用
- 児童に対する性的接触の準備(児童 grooming)、誘引、その他児童の安全を害する目的の利用
- 自殺、自傷行為、違法な薬物使用、摂食障害その他自己または他者への重大な危害を助長・誘導する目的の利用
- テロ、武器製造、違法薬物の製造・流通その他重大な違法行為に関する具体的な助言を求める行為
- 生体情報(顔認証データ、声紋、指紋、虹彩等)を、本人の明示的な同意なく取得・特定・追跡・監視する目的での利用
(3) AIサービス固有の禁止行為
- AI生成物を使用した虚偽情報の流布、なりすまし、詐欺、世論操作
- 違法、有害、差別的、性的、暴力的、自傷他害を助長するプロンプトの送信
- 本サービスのシステムプロンプト、内部指示、設定情報等を抜き取ろうとする行為(プロンプトインジェクション)
- 本サービスの安全機構、コンテンツポリシー、出力フィルタを意図的に回避または無効化する試み(jailbreak 等)
- 本サービスの脆弱性を意図的に利用する行為
- AI生成物を、専門家による成果物であるかのように偽って業務利用または提供する行為
- 本サービスの応答を、医療、法律、税務、投資その他専門資格を要する助言として第三者に提供し、または専門家の助言と称して提供する行為
- 本サービスの応答のみを根拠とした、人間による独立した判断を伴わない重要な意思決定の自動化(医療判断、採用、与信判断、量刑判断その他他者に重大な不利益を生じさせ得る判断を含む)
- 本サービスを EU AI Act その他の AI 規制で「禁止」または「高リスク」に分類される用途に、適切な人的監督・リスク評価・透明性確保なく利用する行為
- 本サービスの応答を、人間が作成したものと偽って第三者に提供する行為、または商業的・公的な利用において AI による生成物であることを開示しない行為
(4) 知的財産保護関連
- 本サービスのリバースエンジニアリング、デコンパイル、解析、複製
- 本サービス独自コンテンツ(17ステップメソドロジー、TRIZツールに関連するプロンプト等)の抽出、無断転載、再配布、再販売
- 本サービスを通じて提供される講義動画、解説、教材、サンプルその他のコンテンツの、SNSその他の媒体への無断転載、共有、配布
- 「Idea Realize AI製」であることを偽装した第三者向けサービスの提供(ホワイトラベル化)
- 本サービスを使用した競合AIサービスの構築または開発
- 本サービスの応答(プロンプト、回答、思考プロセス、評価結果を含む)を、当方と競合する人工知能モデルの学習、蒸留、ファインチューニング、評価その他開発目的に使用する行為
- 本サービスを使用したAIモデルの訓練データ収集
- 本サービスの性能、品質、応答内容に関する比較評価レポート、ベンチマーク結果、その他評価情報を、当方の事前の書面同意なく公表する行為(正当な研究・批評・報道目的による合理的な引用を除く)
(5) 課金関連
- 不正な決済手段(他人名義のクレジットカード、不正取得カード等)による登録
- 同一人物による複数アカウントを利用した無料体験期間の繰り返し利用
- チャージバック等の不正な決済取消行為
(6) 不正・有害行為・運営妨害
- 大量の自動リクエスト(スクレイピング、クローリング、bot利用等)による情報取得
- 当方のサーバーまたはネットワークに過度な負荷をかける行為
- 不正アクセス、攻撃、その他の方法でシステムの正常な運営を妨げる行為
- 当方が設けるレート制限その他の利用上限を回避・無効化することを目的とする行為
- ウイルス、マルウェア、スパイウェアその他の有害なプログラムを送信、配布、提供する行為またはこれを補助する行為
- 詐欺、スパム、フィッシング、偽造身分証、偽口コミ、偽造文書、ロマンス詐欺、偽造書類その他第三者を欺くコンテンツの作成・送信・拡散を目的とする利用
- 本サービス上または本サービスを利用した、第三者向けの広告、宣伝、勧誘、出会い目的の利用、その他本サービスの趣旨と無関係な営利目的の利用
- 本サービスの裏側で利用される第三者 AI プロバイダ(Google Gemini 等)の利用規約・利用ポリシーに違反する利用、または当該第三者が禁止する用途への利用
(7) アカウント関連
- 他者になりすました登録または利用
- 同一人物による複数アカウントの作成
- アカウントの第三者への譲渡、貸与、共有または売買
- 登録情報の虚偽記載、本人確認手続きの妨害その他本人確認情報を偽装する行為
(8) 入力情報の取扱い
- 本人の同意を得ずに第三者の機微個人情報(マイナンバー、健康情報、犯罪歴、信条、人種、出身、社会的身分等)を本サービスに入力する行為
- 所属組織の守秘義務に反する情報、または第三者の営業秘密その他の機密情報を本サービスに入力する行為
- 米国 HIPAA に定める保護対象保健情報(PHI)、PCI-DSS に定めるクレジットカード会員データ、その他特別な法定保護が必要な情報を、当方の事前の書面同意なく本サービスに入力・保存する行為
- 第三者(本サービスの他の利用者を含む)の個人データを、本人の同意なく取得・収集・蓄積する目的での本サービスの利用、または本サービスを介した個人情報のスクレイピング行為
(9) その他
- 法令または本規約への違反を幇助または助長する行為
- 卒業論文、研究論文、学校課題、資格試験、職務上の成果物その他、所属機関・組織の規程または社会通念に照らし学術不正・成果物偽装に該当する目的での利用
- その他、当方が本サービスの運営上不適切と合理的に判断する行為
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前項各号に該当する利用が確認された場合、または該当するおそれがあると当方が合理的に判断した場合、当方は事前の通知なく、以下の措置を講じることができます。
(1) 当該利用の停止 (2) アカウントの一時停止または永久停止 (3) 本サービスの利用契約の解除 (4) その他、当方が必要と合理的に判断する措置
前項の措置によりユーザーに生じた損害については、当方の故意または重大な過失による場合を除き、当方は責任を負わないものとします。
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本条第1項各号の禁止は、サービス品質の維持、法令遵守、第三者の保護を目的とするものであり、正当な研究、批評、報道、教育その他の正当な目的による利用を不当に制限する趣旨ではありません。利用の目的が正当か疑義がある場合は、事前にお問い合わせフォームよりご相談ください。
第6条 (未成年者の利用)
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18歳未満のユーザーが本サービスを利用する場合、法定代理人(親権者または後見人)の同意を必要とします。
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13歳未満の者は、本サービスを利用することができません。
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法定代理人の同意なく未成年者が登録していることが判明した場合、当方は事前通知なしに当該アカウントを停止または削除することができます。
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未成年者の利用に関連して生じた損害(課金トラブル、AI生成物に関するトラブル等を含む)について、法定代理人がその責任を負うものとします。
第7条 (AI生成物の取り扱い)
(1) ユーザー入力に関する権利
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ユーザー入力に関する権利は、ユーザーに帰属します。
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ユーザーは、自己が本サービスに入力する内容について、必要な権利(著作権、肖像権、プライバシー権等)をすべて有していることを保証するものとします。
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第三者の著作物、個人情報、営業秘密等を含むユーザー入力について、ユーザーがその法的責任を負うものとします。
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当方は、本サービスの提供に必要な範囲において、ユーザー入力を処理する権利を有します。
(2) AI生成物の利用権
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AI生成物について、当方は権利を主張せず、ユーザーは自由に利用することができます(商用利用、改変、公開を含む)。
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ただし、日本の著作権法上、AIが生成したコンテンツに著作権が発生するかどうかは、個別の事案に応じて判断されるものであり、当方は、ユーザーがAI生成物について取得する権利の内容(著作権の有無等)を保証するものではありません。
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ユーザーがAI生成物に対して人間としての創作的寄与を加えた場合、当該創作的寄与の部分について著作権が発生する可能性がありますが、これは個別判断によります。
(3) AI生成物の非独占性
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同一または類似のプロンプトに対して、他のユーザーにも類似または同一のAI生成物が提供される可能性があります。
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ユーザーは、AI生成物の独占的な利用を保証されるものではありません。
(4) 正確性・適法性の保証なし
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AI生成物の正確性、完全性、最新性、適法性、特定目的への適合性は、保証されません。
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AI生成物の内容に関する事実確認、および利用に関する最終的な判断は、ユーザー自身の責任において行うものとします。
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法律、税務、医療、投資、契約、その他の専門領域に関するAI生成物は参考情報にすぎず、ユーザーは実際の意思決定の前に、必ず該当分野の専門家へ相談するものとします。
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本サービスの一部のリサーチ系ツールでは、AI が応答生成のため Google の検索基盤(Google Search Grounding)を用いて第三者の公開コンテンツ(ニュース記事、企業サイト、公的統計等)を参照する場合があります。これらの検索結果由来の情報を含む AI 生成物についても、当方は正確性、最新性、適法性を保証しません。重要な判断には、必ず原典の一次情報をユーザー自身で確認するものとします。
(5) 第三者の権利侵害リスク
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AI生成物は、偶発的に既存の著作物、商標、人物の特徴等に類似する可能性があります。
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ユーザーは、AI生成物を利用する前に、当該生成物が第三者の権利を侵害しないか自己の責任において確認するものとします。
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当方は、AI生成物に起因する第三者の権利侵害について、知的財産補償(IPインデムニティ)を提供しません。
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第三者からAI生成物に関連して権利侵害を主張された場合、ユーザーが自己の責任と費用において対応するものとします。
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リサーチ系ツール(Google Search Grounding を伴うツール)の AI 生成物に検索結果由来の表現(記述、図表の説明、引用文等)が含まれる場合、原典の著作権は原著作者に帰属します。ユーザーが当該 AI 生成物を転載、引用、配布、加工等する場合は、適法な引用要件(出典の明示、必要最小限の範囲、本文と引用部分の主従関係の明確化、原典の改変禁止等)を遵守するものとします。
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リサーチ系ツールの応答末尾には、参考にしたウェブページの出典リストが付与されます。ユーザーはこれらの出典を確認のうえ、必要に応じて原典を参照してください。
(6) 当方のデータ取扱い方針
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当方は、ユーザー入力およびAI生成物を、AIモデルの学習またはチューニングに使用しません。
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ただし、本サービスの品質向上、不正利用検知、統計分析等のため、匿名化または統計化された情報として利用する場合があります。
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第三者AI提供者(Google)側のデータ取り扱いについては、第8条および同社のポリシーに従います。
第8条 (第三者AI提供者について)
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本サービスは、Google LLC が提供する有料版 Gemini API を利用してAI応答を生成しています。
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ユーザー入力およびAI生成物は、AI応答生成のために Google の Gemini API へ送信されます。
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ユーザーは、本サービスの利用にあたり、Google の Gemini API 利用規約およびプライバシーポリシーが間接的に適用されることに同意するものとします。
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有料版 Gemini API では、Google はユーザー入力およびAI生成物をAIモデルの学習またはチューニングに使用しないことを契約上保証しています(本規約施行日時点)。
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ただし、不正利用の検知(abuse monitoring)のため、Google 側で約72時間程度のログ保持が行われる場合があります。
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第三者AI提供者の障害、仕様変更、料金変更、サービス停止等により本サービスの提供に影響が生じた場合、当方はその責任を負いません。
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当方は、将来において、Google 以外の第三者AI提供者(OpenAI、Anthropic等)への変更または併用を行うことがあります。
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第三者AI提供者を変更する場合(個人情報の海外移転先の変更を伴う場合)、当方は施行日の30日以上前に、登録メールアドレスおよびサービス内通知によりユーザーへ告知します。それ以外の軽微な変更(同一提供者内のモデル切替等)については、施行日の7日以上前に告知します。
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ユーザーは、機密情報、個人情報、センシティブ情報(マイナンバー、クレジットカード番号、医療情報、認証情報等)を本サービスに入力しないことを推奨されます。
第9条 (ユーザーコンテンツの保持・削除・エクスポート)
(1) 保持期間
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アクティブなアカウントに紐づくユーザーコンテンツ(プロジェクト、会話履歴、設定情報等)は、当方が本サービスを運営する限り、原則として保持します。
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ただし、ストレージ容量、システム保守、その他の事情により、古いデータを削除する場合があります。当該削除を行う場合、当方は事前にユーザーへ告知します。
(2) 削除
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ユーザーは、本サービスの管理画面から、自己のプロジェクトまたは会話履歴を個別に削除することができます。
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ユーザーがアカウントを削除した場合、関連するデータは原則として30日以内に当方のサーバーから消去されます。
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ただし、法令上の保存義務がある情報(取引履歴、税務関連情報等)については、所定の期間保持します。
(3) エクスポート
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ユーザーは、自己が本サービスに登録したデータについて、JSON、CSV等の形式でエクスポートを行う機能を将来的に利用することができます(将来実装予定)。
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エクスポート機能の提供時期および詳細仕様は、本サービス上のリリースノートで告知します。
(4) サービス終了時の対応
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当方が本サービスを終了する場合、最低90日前に、登録メールアドレスおよびサービス内通知によりユーザーへ告知します。
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終了告知日から終了日までの期間中、ユーザーは自己のデータをエクスポートすることができます。
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本サービス終了後60日が経過した時点で、当方はすべてのユーザーデータを消去します。
(5) バックアップに関する責任
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当方は、技術的に可能な範囲でデータのバックアップを行いますが、データ消失、データ破損、その他の障害に対する責任を負いません。
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ユーザーは、自己にとって重要なデータについて、自己の責任においてエクスポートまたはバックアップを行うことを推奨されます。
第10条 (保証の否認および免責事項)
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当方は、本サービスについて、安定稼働、特定目的への適合性、エラーまたはバグの不存在、特定の結果の達成を保証しません。
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AI生成物の事実誤認、幻覚(hallucination)、不正確性、不適切性に関連してユーザーに生じたあらゆる損害について、当方は責任を負いません。
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ユーザーがAI生成物を業務利用、公表、第三者への提供等に使用したことに起因して生じた損害について、当方は責任を負いません。
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ユーザーが法律、税務、医療、投資、契約等の専門的判断にAI生成物を依拠したことによる損害について、当方は責任を負いません。
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第三者AI提供者(Google等)に起因する障害、仕様変更、サービス停止等によって生じた損害について、当方は責任を負いません。
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当方の故意または重過失による場合を除き、当方がユーザーに対して負う損害賠償責任の総額は、当該損害発生日からさかのぼって直近12か月間にユーザーが当方に対して支払った利用料金額を上限とします。
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本条の規定は、消費者契約法その他の強行法規によって免責が制限される場合には、当該強行法規の範囲内で効力を有します。
第11条 (サービス内容の変更等)
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当方は、ユーザーへの事前通知なしに、本サービスの内容を変更、追加、または廃止することができます。
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AI基盤、システム、プロンプト、UIその他の仕様変更により、AI出力の品質、応答内容、挙動が変動する場合があります。
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重要な機能変更または機能廃止については、施行日の7日以上前に、登録メールアドレスまたはサービス内通知によりユーザーへ告知します。
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本サービスの変更、追加、廃止によりユーザーに生じた損害について、当方は責任を負いません。
第12条 (利用規約の変更)
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当方は、必要と判断した場合、本規約を変更することができます。
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重要な変更(料金、データ取扱い、知的財産、免責事項等の変更)を行う場合、当方は施行日の30日以上前に、登録メールアドレスおよびサービス内通知によりユーザーへ告知し、意見表明の機会を設けます。
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軽微な変更については、本サービス上に掲載した時点から効力を生じます。
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変更後の本規約に同意できないユーザーは、アカウントを削除することにより本サービスの利用を終了することができます。
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変更後も継続して本サービスを利用した場合、ユーザーは変更後の本規約に同意したものとみなします。
第13条 (個人情報の取扱い)
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当方は、ユーザーの個人情報を、別途定めるプライバシーポリシー(URL: https://idea-realize-ai.com/privacy)に従って取り扱います。
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ユーザーは、本規約への同意により、プライバシーポリシーの内容(個人情報の海外移転に関する同意を含む)にも同意したものとみなされます。
第14条 (通知または連絡)
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当方からユーザーへの通知または連絡は、ユーザーが登録したメールアドレスへの送信、または本サービス上の通知により行います。
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ユーザーから当方への連絡は、以下の窓口を通じて行うものとします。
- メールアドレス: support@bp-d.com
- お問い合わせフォーム: https://idea-realize-ai.com/contact
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ユーザーが登録情報(メールアドレス等)を変更した場合、速やかに当方へ通知するものとします。通知が遅延したことにより通知または連絡が到達しなかった場合の責任は、ユーザーが負うものとします。
第15条 (権利義務の譲渡の禁止)
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ユーザーは、当方の事前の書面による承諾なしに、本規約上の地位、本規約に基づく権利義務、または自己のアカウントを第三者に譲渡、移転、担保提供、その他の処分をすることはできません。
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当方は、本サービスに関する事業を第三者に譲渡(合併、会社分割、その他の方法による事業承継を含みます)する場合、当該事業譲渡に伴い、本規約上の地位、本規約に基づく権利義務、ユーザー登録情報および個人情報を譲受人に譲渡することができ、ユーザーはあらかじめこれに同意するものとします。
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当方は、事業譲渡を行う場合、施行日の30日以上前にユーザーへ告知します。
第16条 (準拠法・裁判管轄)
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本規約の解釈および本サービスに関する一切の事項は、日本法に準拠するものとします。
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本サービスに関連してユーザーと当方の間で紛争が生じた場合、訴額に応じて、東京地方裁判所または東京簡易裁判所を第一審の合意管轄裁判所とします。ただし、消費者契約に該当する場合、民事訴訟法その他の法令に従い、ユーザーの住所地を管轄する裁判所も合意管轄裁判所として選択することができます。
施行日: 2026年5月25日 最終改定日: 2026年5月25日
(v4 主な変更点)
- 第5条(1) 法令違反:反社会的勢力への利益供与禁止/重要インフラへの危害禁止/選挙・政治キャンペーン・ロビー活動目的の利用禁止 を追加
- 第5条(2) 権利侵害・人格侵害:当方従業員へのハラスメント禁止/児童 grooming 禁止/自殺・自傷の助長禁止/生体情報悪用禁止 を追加
- 第5条(3) AIサービス固有:jailbreak(安全機構回避)禁止/EU AI Act 高リスク用途禁止/AI 生成物であることの開示義務 を追加
- 第5条(4) 知財関連:本サービスコンテンツの SNS 等への無断転載禁止/モデル蒸留・出力の競合 AI 学習使用禁止/ベンチマーク無断公表禁止 を追加
- 第5条(6) カテゴリ名を「不正・有害行為・運営妨害」に変更し、詐欺/スパム/フィッシング具体例/広告・出会い目的の利用禁止/第三者 AI プロバイダ規約の遵守義務 を追加
- 第5条(7) アカウント関連:第三者譲渡・貸与・共有・売買/本人確認情報の偽装 を追加
- 第5条(8) 入力情報の取扱い(新カテゴリ):他人の機微個人情報の入力禁止/守秘義務違反情報・第三者の営業秘密の入力禁止/HIPAA/PCI-DSS 該当情報の入力禁止/第三者個人データのスクレイピング禁止 を追加
- 第5条(9) その他:学術不正目的の利用禁止 を追加
- 第5条第2項(新設):違反時の措置(事前通知なしの停止・解除・損害免責)を明文化
- 第5条第3項(新設):正当な研究・批評・報道・教育目的の利用を不当に制限しない旨を明記(表現の自由とのバランス)
(v3 → v4 改定の趣旨) 本改定は、AI SaaS 及び教育プラットフォームの同種サービス慣行(OpenAI / Anthropic / Google / Perplexity / Notion / schoo / Aidemy 等)を踏襲し、第三者保護・サービス品質維持・法令遵守の観点から禁止事項を補強するものです。正当目的の保全条項(第3項)により、利用者の正当な研究・批評・報道・教育目的の活動を不当に制限する趣旨ではありません。
(v2 → v3 主な変更点・参考)
- 第7条(4)第4項:リサーチ系ツール(Google Search Grounding)の検索結果由来の AI 生成物についても正確性等を保証しない旨を明記
- 第7条(5)第5項:検索結果由来の第三者著作物の取扱い(適法な引用要件の遵守)を追加
- 第7条(5)第6項:応答末尾の出典リスト提示について明示
運営者: 中尾康範 所在地: 東京都豊島区 連絡先: support@bp-d.com